「コロナ禍で頭角を現した『とりいちず』を作った男はモンテローザで飲食業の楽しさに目覚めた」鶏居酒屋・シーシャ・もんじゃで100店舗超えは目の前。次なるステージは年商100億。FS.shake 遠藤社長とは?
フードリンクニュース · 2024-02-15
【記事のポイント】 ●コロナ禍で頭角を現した「とりいちず」は40店舗を超え、セカンドブランドのシーシャ業態「C.STAND」、サードブランドであるもんじゃ業態「もんじゃ酒場 だしや」は、意外な理由から生まれた。